9月4日より、岐阜県高山市で開催中の
写真家 佐藤富雄 の「生命の樹」飛騨高山展。
開催初日より、130名もの方へお越しいただき、大盛況!
今回の写真展を記念して、Dr.佐藤のご友人、
湯川れい子様(音楽評論家・作詞家)から
こんな素敵なメッセージをいただいております!
少年は目を輝かせているー。
少年とは、常にそうであって欲しいです。世界のためにも。
未来を信じ、より良い明日と、自らの可能性を夢を見て、目を輝かせるのです。
ドクター佐藤に、私はいつも少年を感じます。
踏まれたり、叩かれたりすれば、猛然と反発するエネルギーを持ちながら、
優れた物、強く優しい者、真に美しい命に触れれば、素直に感動し、
愛情を持って諭されたときは恥らって頬を染め、自らを正す、
これは、凡人、老人にはできることではありません。
そして好奇心!!並外れてダイナミックな好奇心と冒険心!!
これも優れた少年とドクターのものでしょう。
今回の写真もそう・そこにスレンダーな裸女はいない。
産み、育み、未来に向かって逞しく共生しようと躍動する母性なる裸。
ドクターの魂のふるさとを見る想いです。
どうぞこの元氣と希望を、あなたのものにして下さい。
投稿者:genbo
日時:2009年09月08日 15:09
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